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特集「3.11後を考えるために」

6月19日(日)の東京新聞書評コーナーが、特集「3.11後を考えるために」で取り上げていた本。まったく知らなかった著者と本もあるので、ちょっと読んでみたい。村上春樹を上げていた人が二人いた。

イザベラ・バード著『イザベラ・バードの日本紀行』

永原慶二著『富士山宝永大爆発』

武者小路実篤著『或る男』

イバン・イリイチ著『生きる意味』

若松丈太郎著『福島原発難民_南相馬市・一詩人の警告』

Rクラーク、Rネイク著『世界サイバー戦争』

村上春樹著『神の子たちはみな踊る』

鴨長明著『方丈記』

村上春樹著『アンダーグラウンド』

ポール・ヴィリリオ著『アクシデント事故と文明』

長井彬著『原子炉の蟹』

吉田茂著『回想十年』

戸川幸夫著『高安犬物語』

飯塚訓著『墜落遺体_御巣鷹山の日航機123便』

ホルクハイマー、アドルノ著『啓蒙の弁証法』